2008年06月09日

アトピー性皮膚炎はいつごろから発症する?

乳幼児におこる病気でもあるアトピー性皮膚炎ですが、今は大人になってからでもおこることが多いみたいですね〜主に赤ちゃんから3・4歳ぐらいの子供がおこす皮膚炎でもあるアトピーはかなり厄介なもので、ひどくなる前に早めの対処も重要です。赤ちゃんの場合はもともと肌が弱いのでこまめなケアーが必要となります。病院で赤ちゃんがアトピーと診断がされるのはだいたい7ヶ月ごろです。それまではアトピーと断言できる可能性が低いのとデリケートな肌をもつ赤ちゃんには気をつけなければなりません。いつも肌を綺麗に保つことをおこたわらないようにすることをオススメします。赤ちゃんや子供がアトピーではないかと思ったら早めに病院に行くことが、アトピーを悪化させないための近道です。アトピー性皮膚炎と診断されるとステロイド外用剤を処方してくれますが、この塗り薬は弱いのから強いのまであり、効く効かないも人それぞれ違うので注意が必要です。
また漢方などの治療方法もいろいろとでてきています。アトピー性皮膚炎は完治しにくい病気でもありますが、悪化をさせないよう付き合っていかなくてはいけない病気でもあるので、病院をいくつか回ってみるのもオススメします。

西松屋
女の子産み分け
posted by tomomama at 12:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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